萌えわかり!妖怪変化ビジュアルガイド

偶然見つけてしまった「萌えわかり!妖怪変化ビジュアルガイド」という本。気にはなるんだが、私は妖怪が大好きなので、萌え優先で説明がいいかげんだったらイヤなんだよなぁ(^_^;)。

萌えわかり!妖怪変化ビジュアルガイド

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とらぶるエイリアンずリプレイ集「エイリアンず・パラダイス」

とらぶるエイリアンずリプレイ集「エイリアンず・パラダイス」を読んだ。
うーん、私はこういうの好きじゃないなぁ(^_^;)。

とらぶるエイリアンずリプレイ集「エイリアンず・パラダイス」

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約束のアンサンブル

アリアンロッド・リプレイ・ハートフル5「約束のアンサンブル」を読んだ。
最終巻である。よかったねで終わってるのが嬉しいな。

約束のアンサンブル

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新米女神の勇者たち(1)

ソード・ワールド2.0リプレイ「新米女神の勇者たち(1)」を読んだ。
えーと、PC達は偽悪者パーティーである(^_^;)。
あ、エアは違うか。
とりあえず、毛が生えているコボルドは可愛いのであるなということで。
もうコボルドは、敵としては出てこないような気もする(^_^;)。

新米女神の勇者たち(1)

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ソード・ワールド2.0ルールブック(1)

かなりルールが変わっている。新しい技能が増えた。種族も増えた。なくなった種族もあるけれど。
新しい種族で気になるのは、やっぱタビットかな。見た目がウサギだし。
サンプルキャラクターにエルフの神官がいてビックリした。旧ルールではあり得ないので。
ドワーフの女性が成人しても人間の少女のような外見のままだということは、「美少女ドワーフ萌え」とかが出現してしまうのかな(^_^;)。
精霊魔法が妖精魔法に変わってるな。精霊力の制限がきつかったから、変えたのかな。
色々面白そうである。

ソード・ワールド2.0ルールブック(1)

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夢をかなえるゾウ

今朝の「とくダネ!」で「夢をかなえるゾウ」の紹介をしていたが、あの本のピークはかなり前だったような気がする。
「とくダネ!」で紹介されたことで、また売上が上がるのかな。
そーいえば、私は買ってないな。買ってみようとも思わなかったし(^_^;)。

夢をかなえるゾウ

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絶対可憐チルドレン《解禁》ガイドブック

絶対可憐チルドレンについてのページは半分くらい。残りは他の作品のイラスト集とか、単行本未収録の漫画とか。
椎名高志ファンなら、買っておいてもいいかな。
さて、この本の中には「超能力の、超心理学的立場からの分析・研究」というあやしいコーナーがある。コーナーの文章全体があやしさ大爆発なのであるが、『「念写」は日本で初めて報告されました』というデタラメが書いてあったり、インチキだとわかってしまっている長尾郁子の透視・念写実験が肯定的に書いてあったりする。さすが小学館である(^_^;)。

絶対可憐チルドレン《解禁》ガイドブック

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退魔生徒会帝都天外抄

Replay:真・女神転生TRPG魔都東京200X「退魔生徒会帝都天外抄」を読んだ。
いつもの家内制手工業リプレイ。
違う歴史の過去にいく話と、生徒会選挙の話。けっこう楽しめた。

退魔生徒会帝都天外抄

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猫の手超人王、激闘!

ソード・ワールドRPGリプレイ集xS(4)「猫の手超人王、激闘!」を読んだ。
最終巻である。それなりに話には決着がついた。しかし、ウィンドはかわいそうな男だな(^_^;)。

猫の手超人王、激闘!

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仮面ライダー OFFICIAL DATA FILE

全仮面ライダーシリーズの完全データファイルということで、今テレビのCMで宣伝している。
私が見た仮面ライダーは「ストロンガー」までだったかな。
仮面ライダーシリーズが好きな人は、買ってしまうんだろうなぁ。

仮面ライダー OFFICIAL DATA FILE

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ノエルと白馬の王子

アリアンロッド・リプレイ・ルージュ+1「ノエルと白馬の王子」を読んだ。
屋台で焼きそばを売ったり、いきなり婚約者が現れたり(^_^;)する話。
このリプレイは「みっしょん5」と「みっしょん6」の間の話なので、本編を読んでいた方が楽しめるはず。
+1のリプレイはランダムダンジョンもので、けっこう面白かった。

ノエルと白馬の王子

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分冊百科

今朝の「とくダネ!」で分冊百科のことを特集してたな。
通信販売のことも言ってたが、創刊号から全部買うなら「Fujisan.co.jp」がいいかも。
定期購読もできるし。

Fujisan.co.jp

そういえば、このブログでもROBOZAK(ロボザック)科学忍者隊 ガッチャマン DVDコレクションまんがの達人世界名作劇場 DVDセレクションの4つの分冊百科についての記事を書いているな。
ROBOZAK(ロボザック)だけ画像がないのは、面倒だったからだろう(^_^;)。

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Oh!スザンヌ

「クイズ!ヘキサゴン2」での「おバカな答え(おバカキャラ)」で有名になった(のかな?)スザンヌが写真集を出すらしい。
タイトルが「THE イナズマ戦隊」の歌と同じなので、楽天で「Oh!スザンヌ」を検索すると、そのCDもヒットしてしまうな。
写真集の表紙の画像を見ると「Oh! suzanne」と書いてあるが、そっちだとスザンヌの写真集は検索にヒットしない(^_^;)。

スザンヌ1st写真集「Oh!スザンヌ」

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銀糸の迷宮は運命の賭け

Replay:ゲヘナ~アナスタシス~「銀糸の迷宮は運命の賭け」を読んだ。
変えられてしまった過去は元に戻したいけど、元に戻すと・・・・・という葛藤があるわけだ。
これからどうするかは、PC達しだいなんだろうな。

銀糸の迷宮は運命の賭け

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旅する大樹とかわいい剣

りゅうたまのリプレイ「旅する大樹とかわいい剣」を読んだ。
幹に街がある、空飛ぶ大樹を追いかけて旅する話。
なかなか面白い。
それにしても、ポーレはいい娘だなぁ。

旅する大樹とかわいい剣

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若獅子の戦賦(監獄島編)

D&Dリプレイ2「若獅子の戦賦(監獄島編)」を読んだ。
「エアハルト、ありがとう(ぎゅ♪)」の絵が最高である。
エアハルトは、リューマが女の子だと知らないんだよなぁ。
今後の展開が楽しみだ(^_^;)。

若獅子の戦賦(監獄島編)

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スカーレット・オーバード(1)

六門セカンドリプレイ「スカーレット・オーバード(1)」を読んだ。
六門世界RPGもセカンドエディションになって、いろいろ変わったようだ。
しかし、男好きの男と、男好きの女と、女好きの男が同じパーティーにいるとは(^_^;)。

スカーレット・オーバード(1)

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今朝の「とくダネ!」で

「いわさきちひろ」という人が出てきた。
少し気になったので、楽天市場で「いわさきちひろ or 岩崎ちひろ」を「本・雑誌・コミック」カテゴリで検索してみた。
かなりたくさんの本がヒットするようだ。イラストが岩崎ちひろさんというのも多いな。

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楽天ブックスで

注文していた本が品切れで注文取り消しになってしまった。
で、アマゾンを見てみたら在庫があったので、そっちで注文した。
アマゾンで注文するのは2回目だな。

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ソフトバンクCMの「お父さん(カイくん)」の写真集

ソフトバンクのCMで「白戸家(ホワイト家)」の「お父さん」役をやっている犬、カイくんの写真集「しゃべる犬カイくんのひとりごと 」ができてしまったらしい。
この犬、すっかり人気者になってしまったようだ。

しゃべる犬カイくんのひとりごと

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輝け!へっぽこ冒険譚(3)

ソード・ワールド・ノベル「輝け!へっぽこ冒険譚(3)」を読んだ。
リプレイを読んでいると、より楽しめる内容になっている。
まあ、これ買う人でリプレイを読んでいない人は、あまりいないと思うが。
しかし、ノリーナ可愛いな(^_^;)。

輝け!へっぽこ冒険譚(3)

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悠久の光

ダブルクロス・リプレイ・アライブ4「悠久の光」を読んだ。
最終巻で、どんな終わり方をするかなーと思っていたけど、わりと良い終わり方ではないかな。
個人的には、三郎には消えて欲しくなかったけどね。

ダブルクロス・リプレイ・アライブ4「悠久の光」

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世界名作劇場 DVDセレクション

「フランダースの犬」「母をたずねて三千里」「あらいぐまラスカル」の全52話を1話ずつ収録したDVDが毎号ついてくる。
こういうアニメが好きな人には、たまらないだろうな。

世界名作劇場 DVDセレクション

追記
「とくダネ!」で分冊百科が特集されたので、通販でも売上が増えるかな?

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剣神(3)

「デモンパラサイト・リプレイ 剣神(3)」を読んだ。
今回、「欠片」が全てそろう。で、最終決戦。
これで終わりかなと思ったら、まだ続きがでるらしい。
それは嬉しいぞ。

デモンパラサイト・リプレイ 剣神(3)

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テルミン

大人の科学マガジン(vol.17)のテルミンが、ちょっと欲しいな。
あの独特の音色の楽器を自分で演奏してみたいと思うので。
値段も手頃だから、買ってもいいかなーと思い始めている(^_^;)。

大人の科学マガジン(vol.17)

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ウソ読みで引ける難読語辞典

この本は、なかなか面白そうな気がする。
難読漢字を読めない人が無理やり読んだ「ウソ読み」で引けてしまう辞書である。
読める人でも楽しめそうだ。

ウソ読みで引ける難読語辞典

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まんがの達人

なんだか、かなり売れているみたいだ。Fujisan.co.jpでは、売上ランキングが4位、アクセスランキングが2位だった。
みなさん、漫画を上手に描いてみたいという気持ちがあるんだなぁ。
私は絵が下手だから、漫画を描いてみようとは思わないんだけど(^_^;)。

まんがの達人

追記
「とくダネ!」で分冊百科が特集されたので、通販でも売上が増えるかな?

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科学忍者隊 ガッチャマン DVDコレクション

デアゴスティーニ・ジャパンから発行される雑誌なのであるが、今までの物と違って異常に気になってしまうのである。
ガッチャマンのアニメ本編を全話収録とかCMで言ってたりするし。
しかし、全部買うと12万円を超えるという時点で手を出せないな(^_^;)。

科学忍者隊 ガッチャマン DVDコレクション

追記
「とくダネ!」で分冊百科が特集されたので、通販でも売上が増えるかな?

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しまった

本を買おうと思ったら、3冊ほど「予約分完売」だった。
それほど売れる本じゃないからと、甘く見ていたよ(^_^;)。
発売されてから買うことにしよう。

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KY式日本語

買うバカがいるんだろうな。何の役にも立たないはずなのに。

追記
楽天でも売ってるんだな(^_^;)。

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仮面ライダー電王

楽天の「本・雑誌・コミック」ジャンルの売上ランキングに「仮面ライダー電王」関連の本が2冊入っている(この記事を書いている時点で)。
かなり人気があるんだな。

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ストリートの天使たち

シャドウラン4th editionリプレイ「ストリートの天使たち 」を読んだ。
・・・えーと、209ページのイラストの中では、ナニーが一番好みだな。
以上(^_^;)。

ストリートの天使たち

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白銀の弾丸

スレイヤーズすぺしゃる30「白銀の弾丸」を読んだ。
ナーガは、青虫とどうやって意思疎通してるんだろう。
まあ、人間の常識の外にいるんだろうな、あの御方は(^_^;)。

白銀の弾丸

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ノースランズ・メモリー

Replay:エムブリオマシンRPG「ノースランズ・メモリー」を読んだ。
「グレーゾーン(^_^;)」でEMに色々なものがくっついたりする、なんか変なリプレイだな。面白いけど。

ノースランズ・メモリー

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ダブルクロス・リプレイ・ストライク2

「天からの呼び声」を読んだ。
いきなり前巻と主人公が変わっている(^_^;)。
GMが用意した結末と変わってしまって、3巻目が出ることになってしまってるのがすごい。
次も楽しみだな。

天からの呼び声

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新ソード・ワールドRPGリプレイ集waltz5

「誓い・陰謀・巣立ちの日」を読んだ。
Waltzもこれで最終巻。でも、話はまだ続いているなぁ。
これからも、それぞれの冒険は続くんだな。
しかし、青春大爆発だなぁ(^_^;)。

誓い・陰謀・巣立ちの日

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新フォーチュン・クエスト(14)

「蘭の香りと消えたマリーナ 下」を読んだ。
とりあえず、「告白しろよ~」と思ったということで(^_^;)。

新フォーチュン・クエスト(14)

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退魔生徒会屋久島奇譚

真・女神転生TRPG魔都東京200X「退魔生徒会屋久島奇譚」を読んだ。
ゆるゆるリプレイの第3弾。アニー・織姫を犠牲にしなかったロールプレイには激しく同意した。
千代ちゃんと聖のメールのやりとりが、なんか良いな(^_^;)。

退魔生徒会屋久島奇譚

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戯言シリーズ

よくわからないが「戯言シリーズ」というものがあるようだ。
楽天で「戯言シリーズ」を検索したら、どうやら小説らしい。
面白いんだろうか。特に読んでみたいとは思わないけど(^_^;)。

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退魔生徒会織姫異聞

真・女神転生TRPG魔都東京200X「退魔生徒会織姫異聞」を読んだ。
TRPGのリプレイでは「手作り弁当=毒」が定番なんだろうか(^_^;)。

退魔生徒会織姫異聞

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聖華学園退魔生徒会

真・女神転生TRPG魔都東京200X「聖華学園退魔生徒会」を読んだ。
プレイヤーの1人がGMの娘とは、珍しいのではないか。
私は、こういうゆるゆるのリプレイの方が好きだな。

聖華学園退魔生徒会

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偽りの千年王国

真・女神転生TRPG魔都東京200Xリプレイ「偽りの千年王国」を読んだ。
とんでもなく高レベルの敵がでてきても、なんとかしてしまうのが凄いな。
ラストが、なかなか良かったな。

偽りの千年王国

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天界の檻

真・女神転生TRPG魔都東京200Xリプレイ「天界の檻」を読んだ。
前作を読んでからかなり時間が経っていたので内容を忘れてしまっていたが、読んでいるうちになんとなく思い出した。
次が気になる終わり方をしているので、一気に次まで読んでしまったよ(^_^;)。

天界の檻

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神代の島の魔法戦士

魔法戦士リウイ・ファーラムの剣「神代の島の魔法戦士」を読んだ。
うーん、本を開いたとたん内容の説明で「女戦士・リウイも登場!」なんて書いてある。
モロにネタバレだけど、いいのかな。しかも、「巨漢」ではないし(^_^;)。

神代の島の魔法戦士

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文庫本を

全て読んだと思ったら、また5冊の文庫本が届いてしまった。
まあ、注文したから届くんだけど(^_^;)。
1日1冊くらいは読みたいな。

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星霜のロンド

アリアンロッド・リプレイ・ハートフル4「星霜のロンド」を読んだ。
まさかファムが・・・・・だったとは。まあ、なんかありそうなキャラだったけど。

アリアンロッド・リプレイ・ハートフル4「星霜のロンド」

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ソード・ワールドRPGリプレイxS 3

「猫の手お気楽娘、幻惑?」を読んだ。
あの男が帰ってきたけれど、なんだかすごく不幸だな(^_^;)。

猫の手お気楽娘、幻惑?

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原田実の日本霊能史講座

日本の霊能者30人を取り上げて、日本における霊能史への理解を深めましょうという本。
講師と聞き手の対談形式で書かれている。

原田実の日本霊能史講座

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ザテレビジョンの

お正月超特大号を買った。こういう雑誌は年末年始しか買わないが、買っておかないとなんだか不安だったり(^_^;)。
今は地上波でもテレビの画面で1週間分くらいの番組表が見られるんだけど、印刷してある物の方がじっくり見るには適してるからなぁ。

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マシン・マーセナリー

「Replay:エムブリオマシンRPG マシン・マーセナリー」を読んだ。
文明崩壊後の世界で、遺跡から発掘されたロボットに乗って戦うRPGである。
剣と魔法の世界じゃなくて、剣とロボットの世界というのは面白いかも。

マシン・マーセナリー

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そういえば

1冊読んでない文庫本があるんだった。
読んでおかないと、そろそろ次が来るな(^_^;)。
明日読もうかな。

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ROBOZAK(ロボザック)

ずいぶん前に「高性能二足歩行ロボットRZ-1が自分で組み立てられる」という雑誌のCMをやってたがあったが、ROBOZAK(ロボザック)という雑誌なんだな。
欲しい気もするが、全部買うと167950円というのはちょっと(^_^;)。

追記
「とくダネ!」で分冊百科が特集されたので、通販でも売上が増えるかな?

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Replay:ゲヘナ~アナスタシス~

「血の妖石は宿命の道標」と「時の渦動は運命の扉」を同時に購入した。
世界設定がかなり特殊で、PCは享受者と呼ばれる特殊能力者である。
けっこう面白いリプレイではないか。
なにやら「煌少女シリーズ」とかいうのもあるらしい。
そっちも買おうかな。

血の妖石は宿命の道標

時の渦動は運命の扉

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ハリー・ポッターと死の秘宝

ハリー・ポッターシリーズの最終巻「ハリー・ポッターと死の秘宝(日本語翻訳版)」の予約が始まっているようだ。
発売は来年の7月なのに、えらく予約数が多いみたいだな。
楽天ブックスでは4大イベントをやってるみたいだけど、「スペシャルゲストと一緒に『ハリー・ポッターと死の秘宝』の発送準備ができる権利」って、ゲストが嫌いな人だったら当たった人はイヤだろうな(^_^;)。

ハリー・ポッターと死の秘宝

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Gacktの写真集

「Gackt 龍の化身」が発売されるらしいが、予約が2万件も入っているらしい。
売上すごいことになりそうだな。
あの人けっこう面白いから好きだけど、写真集を買おうとは思わないな。

Gackt 龍の化身

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うちの猫のキモチがわかる本(vol.21)

ニャルホランド・ドライヴ」によると、巻頭特集「猫語り Vol.2」に田中要次さんのインタビューが掲載されているらしい。
スズとタマの写真も載っているらしいので、買おうかどうか考え中(^_^;)。

うちの猫のキモチがわかる本(vol.21)

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ソーサルカンパニー・リプレイ

「魔法の会社で大もうけ!」を読んだ。
システムはガープスなんだな。ソーサルカンパニーは、魔法中心の世界か。
会社を作って、仕事をこなして、知名度と信頼のパラメータをあげていくRPG。
キャンペーンシナリオで長く遊ぶのにぴったりかもしれないな。

魔法の会社で大もうけ!

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デモンパラサイト・リプレイ

「剣神2簒奪者」を読んだ。
デモパラ一家は、相変わらず仲がいい。
凪くんが、かなり強くなってるなぁ。
とりあえず、ポッキーとバナナである。
意味わからんな(^_^;)。

剣神2簒奪者

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トンデモ超常レポート傑作選

まだ途中までしか読んでいないが、けっこう面白い。このての本を初めて読む人には、むいてないかもしれないが。
「と学会」系の本を初めて読むなら、これよりも「トンデモ本の世界」あたりがいいかも。
それにしても、ちょっと誤字が多いような気がするなぁ。

トンデモ超常レポート傑作選

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アビスゲート1

ありがちな話だけど、面白い。ありがちな話だから面白いのか。
それにしても海中の面妖な生き物が好きとは、神坂一さんは私と同じ趣味してたんだな(^_^;)。

アビスゲート1

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デュアンサークⅡ堕ちた勇者<下>

前巻に引き続き、暗い話だ。でも、きっとこのあと全てが解決するだろう。
物語はハッピーエンドが一番だから。

デュアンサークⅡ堕ちた勇者<下>

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D&Dリプレイ「若獅子の戦賦」

世界最初のRPG(だったと思う)「ダンジョンズ&ドラゴンズ」最新版のリプレイ本である。
シナリオの内容は暗めなんだが、面白く読めてしまうな。
しかし「教師生活25年」というネタは、わかる人少ないんじゃないか?

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雑誌の表紙を

創刊号から最新号まで次々と表示するブログパーツがブログパーツガーデンにあったので、ブログパーツ置き場に追加した。
『デザインの現場』ブログパーツ」と「『美術手帖』ブログパーツ」の2つ。

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トンネルズ&トロールズ第7版リプレイ

「モンスター人生も悪くない!」を読んだ。トンネルズ&トロールズは第1版発売から30年以上たってるんだな。六面体ダイスだけでプレイできるTRPGは「T&T」が最初だったのか。
私が持ってるルールブックは「ハイパー」なんだよなぁ。第7版も欲しくなった。プレイする相手がいないけど(^_^;)。
いきなりPCが死亡したけど、それがシナリオのネタになっていくんだな。面白い。

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新ソード・ワールドRPGリプレイ集Waltz4

「誘拐・ヤキモチ・すれ違い」を読んだ。なんか、意外な展開であったな。これからどうなってしまうのか気になる。
やっぱ、RPGはダイスの目しだいなんだなぁ。

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ダブルクロス・リプレイ・アライブ3

「因果の鏡」を読んだ。
かわたなさん、本当に「珍妙なことをさらさらと言うスイッチ」が押しっぱなしのようだったな(^_^;)。
「セント・ジョージ城」には笑った。

今回は、いろいろと秘密が明らかになっていくのだが、まだ完全に明かされてはいない。
4巻が楽しみだな。

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「ホームレス中学生」は

この記事の時には、楽天の「本・雑誌・コミック」の売上ランキングで4位と書いていたけど、今見てみたら2位に上がっていた。
やっぱり、売れてるんだなぁ。

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ホームレス中学生

麒麟・田村裕の貧乏自叙伝「ホームレス中学生」が、けっこう売れてるらしい。
今この記事を書いている時点では、楽天の「本・雑誌・コミック」の売上ランキングで4位である。
私は、買ってまで読みたいとは思わないけど(^_^;)。

ホームレス中学生

追記
楽天の広告がキリンの飲み物ばかりになってたので、ネタにしてしまった

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トンデモ本の世界Uを読んでいたら

スパモン教というのが紹介されていた。
その中に、「ヌードル神のために大金をかけて教会/寺院/モスク/神殿を建てること」を止めて欲しいという戒律があると書いてあった。
なるほど、ひょうすべ教と同じような考え方の宗教は、もうあったんだな。
教祖や宗教関係者の金儲けのための宗教はイヤだという人が、私の他にもいるらしいことを知って嬉しいね。

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ドアーズ(DOORS)

ドアーズ(DOORS)-まぜこぜ修繕屋を読んだ。
変な話である。
それ以上のことは言えないな(^_^;)。

きっと、神坂一は「妹萌え」に違いない。

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ノエルと蒼穹の未来

アリアンロッド・リプレイ・ルージュ4「ノエルと蒼穹の未来」を読んだ。
「ボクっ娘だとっ!?あなどれん!!」というセリフが好きだ(^_^;)。
大首領の正体に、驚いた。
ラストには感動したかも。

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リーンの闇砦

なぜか砦シリーズで唯一買い逃していたセブン=フォートレス・リプレイ「リーンの闇砦」を読んだ。
重要アイテムの名前が「めんたこ」って(^_^;)。パタリロを知らない人にはわからないネタだな。
で、ファラウスはどーなったんだろう。

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デッカイ本を2つ買って

それに載っていたリプレイを読んだ。これで、今入手できる柊蓮司が出てくるリプレイを全部読んだことになる。やっと話がつながった(^_^;)。
これを読んだだけで何と何を買ったかわかる人は、その筋の人ですな。

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TRPGのリプレイ

過去のTRPGリプレイを、いろいろ読み返している。やはり、「下がる男」柊蓮司は最高だなぁ。

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神薙ぐ御剣

アルシャードガイア・リプレイ「神薙ぐ御剣」を読んだ。
もう、小暮英麻様最高。それしかない。
シリアスなシナリオなんだけどねぇ。まともな(?)PCが1人しかいないから。でも、ちゃんとリプレイとして成立してるのは凄いかな。

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さらば愛しき快男児

ダブルクロス・リプレイ・トワイライト3「さらば愛しき快男児」を読んだ。面白かったけれど、前巻よりもパワーダウンしたような気がする。
前巻の「クレオパトラ・ダンディ」が異常すぎたということかもしれない。

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深海生物ファイル

このての本が好きな人は、おすすめである。深海生物のカラー写真がかなり掲載されているし、イラストと説明もわかりやすい。
以前買った「へんないきもの」よりは、真面目な感じかな。

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都市伝説

今流行ってるようだが、「ラッキーヱビス」とかは都市伝説ではないような気がするが。
伝説ではなくて、メーカーが実際にやってることだから。都市伝説じゃなくて、トリビアだよな。
元々「火のないところに煙が立ってしまう」のが都市伝説なんだよねぇ。
本当のことを混ぜて、他の都市伝説も「もしかしたら本当なんじゃないか」と思わせる作戦だろう。
よくある手だな。
でも、そのせいで本当の話なのに都市伝説という怪しい物にされている事があるのはどうもイヤだな。

ところで「ハローバイバイ・関暁夫」のセリフ「信じるか信じないかは、あなた次第です」は、「信じたとしても責任はとらないよ」ということだよね(^_^;)。

ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説
ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説

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ダブルクロス・リプレイ・ストライク

「天からの一撃」を読んだ。主人公がバカ。いいねぇ。そして主人公以外のPCが美少女。さらに、NPCも(^_^;)。
こういうお馬鹿なリプレイは、楽しく読めるなぁ。

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ソードワールドRPGリプレイ集xS2

「猫の手勇者君、突撃!」を読んだ。ウィンド、どーなるのかな。ちょっと、よい子は真似したらいけませんリプレイになりつつあるような。まあ、面白いけど。

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聴くだけでやせるCDブック

というのが「本・雑誌・コミック」の売上ランキングに入っていた。そんなの聞いても、たくさん食べれば太るだろー(^_^;)。

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トリックの教科書

内容は少し古めだけれど、面白い。自称超能力者のトリックを暴くという、ありふれた物だが。会話形式になっているので楽しく読めるのかな。

トリックの教科書

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「超能力番組を10倍楽しむ本」が

大ベストセラーになれば面白いのに。テレビ局が、どういう反応をするか見てみたい。
このランキングに入って欲しいなぁ。

超能力番組を10倍楽しむ本

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超能力番組を10倍楽しむ本

この本は、わかりやすいのでおすすめ。テレビにダマされ続けてきた人(ダマされてることに気付いていない人)に、ぜひ読んで欲しい。
この本を読んだあとに超能力番組が10倍楽しめるかどうかは、読んだ人しだいかもしれない。腹を立てて見なくなる人もいるはず。

超能力番組を10倍楽しむ本

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新・トンデモ超常現象60の真相の

解説に書かれている、オカルト番組のスタッフは視聴者をなめきっているのだろうという文章で思い出した。
私が「アンビリバボー」を見なくなったのは、あまりにも酷い内容に腹を立ててのことであった。
「たわごと」がブログに移る前のことだから、ずいぶん前のことである。当時の「たわごと」に書いた文章は全部消えてしまっているので、具体的に何に腹を立てたのかはわからない。覚えてないし(^_^;)。
ただ、テレビを見ながら「なんじゃそりゃー!」と叫んだのは覚えている。一緒に見ていた母が、「どこが科学的な検証なの?」と言ってたような記憶があるので、たぶん超常現象を科学的に検証しようという内容だったのではないかな。
当時、「と学会」の本を読んでいたら、腹を立てずに笑い飛ばすくらいはできてたのかもしれないなぁ。

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新・トンデモ超常現象60の真相

「新・トンデモ超常現象60の真相」を読んでいる。やはり、この手の本は面白い。
怪しいなと思っている超常現象などの真相が、本を読むだけでわかってしまうのは便利だ。自分で調べようとしたら、かなりの苦労をすることになると思う。

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新ソード・ワールドRPGリプレイ集Waltz2

「競争・怪盗・大湿原」を読んだ。PCが善人で、読んでてほっとするのがいい。キャラクターも固まってきて、面白くなったような。ナジカさんが、より「先生」らしくなってるなぁ。
ところで、姉が「マリー」で妹が「ルイーズ」って、いいのかねぇ。

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悪魔憑きの学園

デモンパラサイト・リプレイ「悪魔憑きの学園」を読んでいる。「悪魔憑きの目覚め」・「悪魔憑きの放課後」に続き、今回でシリーズ3冊目。上級ルールに対応して、キャラクターが強くなっている。
十三さんが情報収集系の判定でタッシェに毎回達成値で負けるというのは、すでにお約束になってるなぁ。
この本が面白いのは、プレイヤー達のおかげなのかも。

一応説明
「リプレイ」というのはテーブルトーク・ロールプレイングゲーム(テーブルトークRPGとかTRPGと略されることが多い。昔はRPGといえばTRPGしかなかった。日本の場合はCRPG(コンピュータでやるRPG)の方が先だったような気もするが。)をプレイした様子を本にした物。この本の場合「デモンパラサイト」というTRPGをプレイした様子が本になっているわけだ。

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熱き夕陽の快男児

ダブルクロス・リプレイ・トワイライト2「熱き夕陽の快男児」を読んだ。思ったとおりの面白さだ。
こういう話の場合、現実の物理法則を完全無視していても笑って許せるのが不思議だなぁ(^_^)。
クレオパトラ・ダンディのキャラ、凄すぎ。

追記。
この記事を書いてから、「クレオパトラ・ダンディ」で検索して「たわごと」に来る人が毎日5人位いる。やっぱり、「クレオパトラ・ダンディ」は凄いキャラクターなんだな(^_^;)。
どうせなら、「ダブルクロス・リプレイ・トワイライト」とか「快男児」とかで検索して来て欲しいような。

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コクーン・ワールドを読み返して

そのままの流れでティルト・ワールドも最終巻まで読んでしまった。こうなったら、アビス・ワールドも読むしかないな。
文庫本、たまってるんだけどね。

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リプレイを読んで

もう一度読んでみたくなったので、「黄昏に踊る冒険者」を読んでみた。なるほど、リプレイがもとになってるんだな。少し違う部分もあるけれど。
平成三年十月一日初版発行と書いてある。もう売ってないだろうな、この本。

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「あるある大事典」に関しては

2006年5月に、すでに下のような本が発行されていたんだな。私は「あるある(と同系列の番組全て)」には全く関心がなかったので、このような本の存在も知らなかった。